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縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

大嘗

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大贄

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

和む

なごむ。 なごやかになる。 「天神地祇共に~・む/日本書紀(崇神訓)」

煮込む

たっぷりの煮汁の中で, 時間をかけて煮る。 「野菜と肉とを~・む」

縁日

〔有縁(ウエン)の日の意〕 特定の神仏に縁のある日。 その日に参詣すると, 特別な功徳があるという。 参詣人相手に市が開かれることも多い。 地蔵菩薩の二四日, 薬師如来の八日と一二日など。

えっちらおっちら

(副) 大儀そうに歩くさま。 やっとのことで歩いているさま。 「山道を~(と)登る」

微笑む

⇒ ほほえむ

無人

(1)人が住んでいないこと。 むじん。 「~の境を行く」 (2)人手がないこと。 ぶにん。

肉感

⇒ にくかん(肉感)

日刊

毎日刊行すること。 また, そのもの。

日間

ひるま。 日中。 [ヘボン(三版)]

日韓

日本と韓国。

今日

(1)きょう。 この日。 本日。 「~限りで閉店いたします」 (2)このごろ。 現在。 現代。 「苦難に耐えて~の繁栄を築く」

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

日華

日光。 太陽。 「~水に臨みて動き/懐風藻」

日課

毎日きまってする物事。 「一時間の散歩を~としている」「~表」

日華

日本と中華民国。

牟尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。